「小さな親切運動」への参加
石川建設は「小さな親切」運動(※1)静岡県本部(中心企業は静岡銀行)磐田支部(支部長は当社の金原繁廣会長)に所属し、社長を筆頭に積極的に行事への参加を進めています。2008年2月には、本社近くを流れる今之浦川の河川美化活動などが評価され、「小さな親切」運動静岡県本部より「小さな親切」実行章(※2)が授与されました。
ボートを使い、川の中のゴミ拾いも実施
| ※1: |
「小さな親切」運動(Small Kindness Movement)は、昭和38年3月、東京大学の卒業式で、当時の茅誠司学長が告辞の中で卒業生に贈った言葉がきっかけとなって発足。“できる親切はみんなでしよう それが社会の習慣となるように”をスローガンに運動を推進。東京都に「中央本部」、道府県に「地方本部」、市町村に「支部」が結成されています。 |
| ※2: |
社会奉仕活動や各種ボランティア活動などを行った法人や個人に対して感謝の気持ちを込め、「小さな親切」運動本部より賞状とバッジが贈られます。 |
総合学習支援活動
石川建設では、中学・高校生の総合学習支援活動の一環として、建設・土木の職場体験を行う生徒を受け入れています。中学生を対象にした職場体験では、将来の進路決定の参考にしてもらえればと、免震構造の当社社屋の見学、CAD体験、現場見学などを行っています。高校生においては、社会的な視野を広め産業人としての心構えや資質、専門性を向上させることを目的に、建設産業やISOなどについての講義、現場実習などを実施しています。石川建設では、地域の教育活動や次世代を担う人材育成に貢献するため、中学校、高校からの生徒の受け入れを今後も継続して行っていく予定です。
橋台工事の施工現場見学(中学)
社屋地下ピット内免震装置の見学(中学)
防潮堤での施工実習(高校)
「小さな親切運動」への参加
石川建設は「小さな親切」運動(※1)静岡県本部(中心企業は静岡銀行)磐田支部(支部長は当社の金原繁廣会長)に所属し、社長を筆頭に積極的に行事への参加を進めています。2008年2月には、本社近くを流れる今之浦川の河川美化活動などが評価され、「小さな親切」運動静岡県本部より「小さな親切」実行章(※2)が授与されました。
ボートを使い、川の中のゴミ拾いも実施
総合学習支援活動
石川建設では、中学・高校生の総合学習支援活動の一環として、建設・土木の職場体験を行う生徒を受け入れています。中学生を対象にした職場体験では、将来の進路決定の参考にしてもらえればと、免震構造の当社社屋の見学、CAD体験、現場見学などを行っています。高校生においては、社会的な視野を広め産業人としての心構えや資質、専門性を向上させることを目的に、建設産業やISOなどについての講義、現場実習などを実施しています。石川建設では、地域の教育活動や次世代を担う人材育成に貢献するため、中学校、高校からの生徒の受け入れを今後も継続して行っていく予定です。
橋台工事の施工現場見学(中学)
社屋地下ピット内免震装置の見学(中学)
防潮堤での施工実習(高校)